日本手拭-注染(本染め)技法-

注染(本染め)技法の日本手拭以外にも幅広く布製品を扱っております。
老舗ならではの確かな製法技術。 古き良き時代に培われた 日本独特の注染技法を使用します。JAPANESE TOWEL

昭和の時代を懐かしむ…。忙しい現代を生きる私達は、日本人が本来持つ繊細できらびやかな心を求めているのではないでしょうか?
今、日本伝統の手拭が見直されています。作り手の心粋が伝わる「ほんもの」の日本手拭を是非一度、手にとってみてください。

日本独特の注染技法を用いて染め上げた手拭

注染(本染め)技法とは、形紙を生地に糊置きし、生地の上から染料を注ぎ込んで染め、さらに生地を反転させ再度染めます。手作業で行なう技術は長年に渡って現在まで伝えられてきました。「ほんもの」の職人達の優れた技術によって、独特の色合い、繊細な風合を表現することが出来ます。

本染め

本染め手拭 綿100%
  • ● SIZE:約34×84〜90(cm)
  • ● お作りになりたいデザイン・図柄をお教えください。
  • ※ 詳しくはお問い合わせください
本染め手拭 綿100%
参考例:本染め手拭100枚作成の場合…

プリント

プリント手拭 綿100%
  • ● SIZE:約34×84〜90(cm)
  • ● お作りになりたいデザイン・図柄をお教えください。
  • ※ 詳しくはお問い合わせください
プリント手拭 綿100%

私たちクロダタオルは皆様に支えられて創業80年を迎えます。
昭和のはじめ、日本手拭が街中に溢れていた頃から今日まで営業を続けてきました。
老舗ならではの技法が日本手拭作りに活かされています。
自信を持ってオススメする逸品ばかりです。どうぞお試しください。

技法の写真

お作りになりたいデザイン・図柄に関しましてお悩みの場合は、お気軽にご相談ください。
※本染め手拭は図柄によって単価がかわります。
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